2008年02月20日

MacBook Air問題ハケーン!

ついに問題ハケーン!

実はネタフルさんとこでも挙がっていましたが、 CPUの温度が高くなりすぎるとCPUの1個が停止してそれ以上の発熱になるとものすごく処理速度が落ちるとのことですが、 自分で体験しました。^^;

といってもMac OSで動かしてる状態ではなく、BootCampでXPを立ち上げてSecond Lifeをしてるときに症状が起きました。

最初はさくさく動いていたのですが、発熱と同時にだんだんと処理速度が遅くなり、最終的には固まっちゃいました。www

やっぱりSecond LifeはCPUとグラフィック関係を酷使するので、本体がものすごい熱さになります。

 

これはCPUとグラフィック系の稼働率が低い普通のプログラム関係を動かしてる場合は発熱がないので全然問題なく動くのですが、 Second Lifeやその他CPUやグラフィック系を酷使してものすごい発熱の原因になるゲームやプログラムを動かすとすぐに固まってしまいます。

なんとかWindows系のファンスピードコントロール関係をなんとかしないといけないですね。^^;

posted by かず at 13:25| バンコク ????| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする