
ASUS P525、O2 Atom仲良くそろって、マルチランゲージ化大成功!!!! !!
これで完全にタイ語入力、表示、日本語入力、表示オーケーです。
これもほーみんさんのおかげです。 本当にありがとうございました。m(_ _)m
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日本の皆様、残暑お見舞い申し上げます。
ご無沙汰しております。いかがお過ごしでしょうか?
さて、出張やらなんやらかんやらでしばらくぶりにエントリしますが、ちょっと珍しいものを。

あるお方からあるルートを経て入手したブツです。
右上にはいっちょまえにPocket PDAなんて書いてあります。
果たしてこれは何なのか!
実は最初見たとき、ただのMP4プレーヤーだと思ってました。しかし、下の方に電話のボタンがついているので、あれ? とおもいましたが、まさか電話とは!
そう!電話だったのです。(PDAっていうより、普通の電話にちょこっとカレンダー、スケジュール、Todoとかがついてる。)

この様にディスプレイにテンキーが表示されて、タッチパネルなのでそのままタッチして電話をかけることが出来ます。
メーカーを見てみると本体の外側には書いてませんが、裏蓋の電池室の中に、『奇鋒(Ki Fung)』とあります。

すごいのが、TransFlash(赤丸の部分)が入ることです。!!!
(最初、何も入ってないと思ってたら、デフォで128メガのが入ってました。^^;)
メニューに何が入っているかというと、

まず、一般的なメニュー。一番上は電話帳とか、SMSとか一般の電話にあるカテゴリですね。
下の方にある、Video Pla.はビデオプレーヤーで、その隣のAir Signは本体の横にLEDが1列に並んでいて、 定型文や好きな文(すごく短いですけど)を入力して本体を振ると文字やグラフィックが表示されます。
次は

マルチメディア関係。カメラ、ビデオレコーダー、イメージビューワー。なぜかこのメニューに、万歩計(左下)とゲームが???

3段目がPIM関係。一番上から、カレンダー、To Do リスト、アラーム、計算機、英ー中、中ー英辞書。 右下のOthersと書いてあるフォルダには、世界時計、ストップウォッチ、ユニットコンバータ、カレンシーコンバータ、 健康チェックアプリが入ってます。

最後は設定関係。電話の設定、ユーザープロファイル、ファイルマネージャー、そしてショートカット。
ボーダの804SSと比較してみると、

まずは正面。

裏面。なんと、200万画素のカメラ付です。
そして厚さ。
本体横に見えている部分にLEDが内蔵されていて、光ります。

おっと。忘れるところだった。
このPocket PDA、MP4プレーヤーとしても結構いいです。

実は、この縦画面と横画面が本体を倒すだけで自動的に切り替わるのです。

多分、中にセンサーがついていて、倒すと感知してポートレイトとランドスケープの切り替えをするみたいですね。
つづく。
うちの会社のデスクトップがついにお亡くなりになりました。T_T
つけっぱなしにしてしばらく置いておくと、ディスプレイが真っ白になり、カラフルな細かい線が現れます。 その後スペースキーを押したりしてスリープモードから復帰はするのですが、点滅して、ブルースクリーンになってしまいます。
最初はOSの問題だと思って何回もフォーマットしたりしたのですが、相変わらず改善されず。
結局いくら修理してもまたぶり返すなら、とっとと交換しちゃおうということで、本日、フォーチュンで手に入れてきました。

まずは、Asusのメインボード、IntelのCore 2 Duo CPU(2.13GHz)、AsusのEM7600 Silent PCI Expressビデオカード、そしてKingstonの1GB DDRIIメモリ2枚。あと追加でカードリーダ、 そして外付けハードディスク用ケース。全部込みで4万バーツあまりなり。
結構高い買い物でしたが、これで修理の嵐から逃れられる。^^
今まで履いていたLensoのホイールが修理に次ぐ修理でだんだんと弱くなってきたので、そろそろホイールも交換かなぁ、 なんて考えてました。
そこで、前回、ボンネットの飛び石痕の修復に出したときについでにホイールの交換もお願いしちゃいました。
最初はブレイトンのスピリットブラックというリムがメッキで中のスポークが艶消しの黒という渋いホイールをと思っていたのですが、 値段を聞いて、タイヤ込み4本で15万バーツ!!!
萎えちゃいました。T_T
そこで躊躇していると、店のオーナーが、『中古のBBSがあるけど? 』なんて聞いてきたので、見せてもらうと、お、結構状態もいいし。
いくら?って聞いたら、『タイヤ込みで4万。』タイヤ込みで4万???4本で16万。ブレイトンより高いじゃ〜ん。 なんて文句いったら、『4本で4万じゃ!』って怒られました。^^;
あとから考えれば、中古が新品よりも高いわけ無いじゃないかと思えますけど、そのときは気が動転してて訳わかんなくなってたのですね。 ^^;
ということで、BBS履いてきました。
で、ようやく本題。
実は、最近ブレーキの効きが悪くなってきた感じがしていたので、見てもらいました。
そうしたら、なんと!ブレーキディスク(ローターの方)が薄くなっててもうブレーキとしては寿命とか言われました。
確かに今まで何回もパッドが磨り減っては旋盤でローターの表面を削りなおしてました。(これはタイでは当たり前ですね。^^)
そのため、もうローターが使えないほど薄くなってるとのことで、ローター交換!
でも折角のローター交換だから冒険したいなと思って、オリジナルではなく、社外品に決めました。まずは、ブレーキの代名詞のブレンボ。
あの赤いキャリパーのみんなの羨望の的。値段を聞いてみたら、1セット(前輪のみ)で7万バーツ以上!!!うげぇ! やっぱりブレーキの代名詞は高かった。T_T
そこで、もっと安いのは〜、なんて探してたら、E-Specというメーカのがありました。でもローターのみの交換はできず、 フルセットの交換とあいなりました。
1セット、ローター、4Podキャリパー込みで3万バーツあまり。これならいいでしょう。

元のローターは径が12.5インチで普通のやつ。

一方E-Specは13インチ径でしかもスリット付。かっちょえ〜。しかも4Podキャリパー
でもやっぱり、ヨーロッパ車のパッドはものすごいダストがでますね。

しばらく走ってるとこのような状態になります。T_T
フロント235/40/18と、リアに245/40/18を履いてますが、やっぱり後ろの方が時々ガリっと擦りますね。
Dopodのロゴが変わりました。



なお、これからのDopodの商品はこの新しいロゴになります。
すっごいかわいいですね。^^
とうとう、うちの330iクンもマフラー4本出しになりました。

見よ!この勇姿!
実は前回、スプリングとショックを交換した後、プレー、コラートを回った時、でっかい穴ぼこに落ちて、 ホイールを歪ませてしまったのです。T_T
帰って来てから、近くのタイヤ屋に持っていって見てもらったところ、ホイールの歪みの他にも、ショックが曲がっていたそうです。 そこで一応の応急処置をしてもらって、ようやくバンコクのRPMに入院してもらいました。
ついでに前から交換したかったMのリアバンパー、そしてマフラー4本出しもやってもらいました。
この4本出しは『なんちゃって4本出し』では無く、本当の4本出しです。
もともと左側にあるタイコのすぐ後ろからもう2本パイプをつなげて、 そのパイプをスペアタイヤハウスにぶつからないようにぐるりとまわして右側に出してます。
左の方が古いので、色が違ってます。
今度ジャッキアップしたときに写真をうpします。お楽しみに。
交換後の感想としては、タイコの後ろから枝分かれしてるので、低速トルクは落ちてません。音も今まではブオー(?) ってすごい爆音だったのですが、ものすごく静かになってます。
アクセルをぐっと踏み込むと、シューっていうターボが働いているような音がします。(本当はついてないんですが、音だけ。)
もうひとつ。

これって左右長さが違いますよね。^^;
店に文句を言ったら、『マフラーは熱で伸び縮みします。右のマフラーの方が新しいので、使ってるうちに同じ長さになりますよ。』 とのこと。
本当かいな???
前回購入したPlantronics Voyager 510 Bluetooth Headsetですが、すごく気に入ってます。
しかし、なんとばばを引いてしまったのです。T_T
どういうことかというと、使い始めて5日ぐらいたったころ、充電ができなくなりました。
チャージャーをさすと最初、しばらくは充電されるのですが、 30分たつかたたないかという状態ですぐ充電完了のブルーライトがつくのです。最初は、『あれ?なんか早いな。』と思って翌日使ったら、 なんと、午前中でバッテリー切れ。
あれれ???
もう一度充電してみるとまたもや最初は赤くつくのですが、しばらくするとブルーライトが点灯。使ってみるとやっぱり2, 3時間しか使えない。
つぶれたぁ!!!
昨日ようやっと交換して来ました。せっかく使い勝手のいいヘッドセット当たり外れがあるのは悲しいだす。T_T

昨日の続き。
つまり、車のトランクにでもいれて常時あちこちに連れていけば、ちょっとしたスペースさえあればいつでもどこでも遊べる。
エンジンじゃないから騒音や排気ガスの問題も無いし、燃料、スターター、グロープラグなどを持ち歩かなくてもいい。
すぐにスイッチを入れてホバリング!!!
これほど僕の生活状況にマッチしているということは天の定めだということで、早速会社の駐車場、芝生、 自宅の応接室などでホバリングの復習をしてます。^^
価格はエンジンヘリよりかは少し高いかなという感じですが、この便利さを考えればぜんぜんお得!!!
しかもこんなに小さくてもいっちょまえに3Dアクロができちゃいます。
アウトドアでも結構風に強く、楽しく飛ばせます。
でもRCヘリはホバリングができるまでが結構難しく、この時点で挫折してしまう人がほとんどです。
ヘリは飛行機と違ってまず、ホバリングをマスターしないと先に進めません。しかし、いったんホバリングをマスターしてしまえば、 あとの上空飛行などは飛行機とほとんど同じ感覚で遊べます。
本当に技術の進歩というのはすごいですねぇ。^^
それでは白さんのご質問にお答えとして。

これは台湾のAlignという会社が出してるT-Rex 450 SEという電動RCヘリです。
実は昔(?)エンジンのRCヘリをしばらくやってました。最初はヒロボーに3代ほど続けてお世話になったのですが、一時期、 アメリカのMiniature Aircraft社のXCellというエンジンヘリにはまってしまいました。 このXCellは小は46エンジンから大は61エンジンまであり、両方とも所有していました。最終的にはこのXCellのブームも去り、 現在、手元にXCell Customのスペシャルバージョン+OS61ブラックエンジンが残っているのみでした。
その後、またヘリに手を出しはじめ、カルト社のバロンを所有していました。(このブログの最初の方にも写真が載ってます。)
腕前???一応ホバリングは普通にできて、上空飛行もループ、ロール、そして時々背面飛行もこなすぐらいになってきました。
しかし3年ほど前から色々な事情ですっかり手を引き、プロポも本体もセットで手放してしまいました。
ところがつい最近、フォーチュンで電動ヘリをみて、『お、これなら時間的に問題なく遊べるぞ!』なんていう欲が出てきました。
というのもエンジンヘリはホバリングをするにも、これからやるぞ! というような心構えを持たなければできないという印象を持ってました。そんな心境の原因が、まず、燃料がなければいけない。 プロポおよび本体の充電をしなければいけない。(充電に時間がかかる)電動スターター、グロー・ プラグなどたくさんの付属品を持ち歩かなくてはならない。ということで自分でも知らないうちに敬遠していたみたいです。
ところが電動ヘリだと上記のようなわずらわしさがない!!!
---つづく---
本日、電話代を払いました。

なんと、15,218.64バーツ。
オーマイガッ!
T_T