TKさんとこで紹介されていたAnalogiaというサイト。 試してみました。

あははははははははは。
Val Kilmer似だって。あはははははは。
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本日フォーチュンでG1というGSM/GPRS通信CFカードを購入した。
前回hx2700を購入してからGPRS接続が出来なくなってしまったため、なにか通信カードはないかと探していた矢先、 恐竜の店の店員に薦められたのがこのG1であった。
8,500バーツですた。
メーカはChi Mei Communication System。
Type1のCompact Flashカードで、GSM 900/DSC 1800/PCS1900とトライバンドである。
GPRS Class B, Multi-slot Class 8って箱に書いてある。
セットととして一緒についてきたのが左側のCF/PCMカードアダプタと右側の400B相当のコンパニオンCDであった。

本体はこんな感じ。CFアダプタにSIMスロットがついているだけ。

hx2700にさして通信をしているところ。『倭僑とガジェット』にアクセス中。
当初、hx2700は通信系CFカードが使えないとのことでしたが、ROMアップデートが出てから普通に使えるようになってます。 通信関係のセッティングも一般的にGPRSに接続する設定ですぐ繋がります。
一応AISとDTAC両方比較してみました。
体感的にはどちらもどっこいどっこいなのですが、DTACの方がつながり易く、体感速度もAISより速いかなと感じられます。
というわけで、今、DTACをさして使ってます。
これからはどこでもhx2700でGPRS通信だぁ!
舌のねも乾かないうちに買っちゃいました。
しめて17,900バーツでした。
結局韓国製だから(?)日本語の表示できません。^^;
ですからSMSは専用番号にお願いします。
m(_ _)m
なお、画像は後ほどうpします。(今出先なので写真が撮れません。)
以前、SiemensのSL55(↓)という携帯電話を使っていた。

これは上の写真のように黒と赤の2種類あった。両方とも所有していた。
携帯電話で初めて同じ機種を何台も購入した。
このSL55はスライドしなくても発着信できた。
スライドを閉じていると10cm足らずの小さな携帯であった。
その後このSL55の後継機種である同じSiemensのSL65(↓)というのを購入。

これはSL55に130万画素のデジカメをつけた機種である。
SL55と較べて少し大振りになった。
この機種も結構よかったのだが、スライドしないと発着信が出来ず、2週間足らずで風とともに去っていった。

そして、今何が何でも一番欲しい携帯。
スペック的には今注目の3Gでも無いし、日本語のSMSも読めないし、Samsungだし(?)一般的にはどうかなという機種だが、
個人的にむちゃくちゃ欲しい。
まず、ブラックボディが好き。そしてスライド式である。スライドを閉じたままでの発着信できる。
BTもついている。
なぜこんな機種がといわれるかも知れないが、好きなものに理由は要らないと思う。
絶対金ためてかうぞ!!!(という程の値段でもないですが...)
前回のエントリの続き。

6 in 1のマルチSIMカードで撃沈してしまった後、何とか方法はないかと探していたところ、 AISのマルチSIMサービスを思い出した。
AISのマルチSIMサービスとはご存知の方もいらっしゃると思うが、あえてもう一度説明させてもらう。
1つの電話番号で5枚までのSIM発行がしてもらえるのである。
1枚のSIMが通話専用のメインSIMで、残りの4枚がデータ通信専用のサブSIMである。
メインのSIMで通話をして残りのサブSIMでGPRSなどの通信が同時に行えるのである。
これはすごい!!!
でもここで大きな問題が!!!
このマルチSIMサービスはポストペイドのSIMのみに対してのサービスなのであった。(今使用しているSIMはプリペイドである。)
また、サブSIMにはGPRS通信のみであるため、メインにタイの携帯を使っていると日本語のSMSが読めなくなってしまう。 (ここで『802SEとか使えばいいじゃないか。』という突っ込みはなしである。)
AISのコールセンター(1175)に電話してSMSやMMSのみをサブSIMに転送するのが可能かを問い合わせしてみたら、 珍しく一生懸命調べてくれたが、結果は不可能であった。
現在タイの携帯電話にはAIS(GSM900、GSM1800)、DTAC(PCN1800)、Orange(1800)、 Hutch(WCDMA)そしてThaiMobile(1900)の5つのキャリアがある。
タイ全土をほとんどカバーしているのがAISとDTACである。Orangeも最近ほとんどの場所で使えると聞くがでも完全ではない。
そこで必要不可欠になってくるのが、スペアSIMである。つまり、 違うキャリアのSIMを持っていて電波が無いと別のキャリアに切り替えるというわけである。
この間のプーケットの津波被害の直後プーケット入りした時、AISが使用不能になり、 ものすごく困って現地でOrangeのSIMを新規に購入した。
このような状況は主に全国を飛び回っている人に起こりやすく、タイ人でも腰の周りに携帯を3,4台ぶらさげている人も少なくない。
実は我々ガジェッターも同じ様な問題に遭遇しているのである。
つまり、携帯電話、PDA、その他の通信機器を常備している我々も自然とSIMの数が増えてしまう。
そこでマルチSIMの出番である。
つい最近かのAsukal師から1枚のSIMに6つのキャリアの番号を書き込めるという秘密兵器を入手してもらった。
まずはDTACのSIMから試してみたが、SIMを認識しない。次にAISを試す。SIMもちゃんと認識できて吸い上げもできた。 しかし終了間近でSIMブロック。(このSIMブロックで2枚SIMを交換しました。)
後からの情報では現在のSIMは吸い上げられないとのこと。とほほ。

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22日午前4時50分ごろ、東京都新宿区西新宿6、マンション
「オークコート」1階の敷地内でタレントのポール牧さん(63)(本名・榛沢一道)
が血を流して倒れているのを通りかかったタクシー運転手が見つけ、110番通報した。
牧さんは近くの病院に搬送されたが全身打撲で間もなく死亡した。
警視庁新宿署によると、牧さんは同マンション9階の自室から飛び降り自殺をしたとみられる。
調べによると、牧さんは1人暮らしで、自室ベランダの手すり(高さ約1・3メートル)を乗り越え、飛び降りたとみられる。
遺書は見つかっていないが、マネジャーは「最近、仕事が少なくて落ち込んでいた」と話しているという。
(読売新聞) より抜粋
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昔有名だったあの『指パッチン』も今ではぜんぜん売り物にならなくなってしまったのが原因だったのでしょうか。
心よりご冥福をお祈りします。